
PRENGO COLUMN.4
- 学生NGO PRENGO
- 2 日前
- 読了時間: 2分
こんにちは!MDD22期のゆうしんです。
交流部あきひろくんから指名を受け、コラムを書かせていただくことになりました。僭越ながら、最後まで読んでいただけると嬉しいです😊
今月から24期が入部し、計21人のとても大所帯になりました🎉

定期的に月1〜2回、別府をはじめとしたイベントに参加しており、現地の草木染めをより多くの人に届けることを目標に日々頑張っています!

また、たまに部署全員でメンバーの家に集まり、みんなでご飯を作って食べています🍽️
先日はたこ焼きを作り、みんなでワイワイしながら食べました!とってもおいしかったです🐙

近々、24期も加わった歓迎会も兼ねて、またみんなでご飯を作る予定です!
このように、活動もプライベートもオンオフはっきりしている部署です😄
僕は最近、就活を始めました。
それにちなんでというわけではないのですが……最近、企業のキャッチコピーを探すことにとてもハマっています🔍
様々なキャッチコピーを見るたびに、日本語の奥深さに惚れ惚れしております。
最近特にいいなと思ったのが、日本図書普及株式会社の
「余計なことを、知りなさい。」
とても奥深い言葉ですよね📚「余計」と言いながら、実はそれこそが大切だと問いかけてくる。こんな一文に出会うたびに、言葉の力って本当にすごいなと感じます。
24期を迎えて、「PRENGOに入ってもう2年も経つのか…」と改めて実感しました。
2年前、僕がPRENGOを選んだ理由はとてもシンプルで、タイに行きたい、ただそれだけでした。
NGOとボランティアの違いもわからない。そんな基本的なことすら考えずに飛び込んだのが正直なところです。
それでも今こうして活動を続けてこられたのは、同期や先輩・後輩など、一生懸命に応えたいと思わせてくれるメンバーがいてくれたからだと思っています。
現地の人々に対しても、自分はもらうものばかりで何一つ返せていないのではないかと思うこともあります😔
残りの時間は決して多くありませんが、だからこそ最後まで全力で、少しでも現地の人々の力になれるよう励んでいきたいと思います💪🔥
次のコラム担当は教育部23期の『まひろ』です!⭐️
お楽しみに〜☺️




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